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2009.05.13/Wed  01:11:10

 
やってしまった 
 

ついにやってしまった。
気持ち悪いのを作ってしまった。
何がって、まずトップページの画像が気持ち悪い。
偉そうな言葉が気持ち悪い。
日本語がなんか気持ち悪い。

こんなことに時間かけてていいのか?
もっと他にやることあるだろ?

まぁいいや、もう削除がめんどくさい。
適当に更新していくさ。
そう、このブログのようにね。



前回の妄想の末、出来上がったもの・・・

http://rugbics.web.fc2.com/index.html
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2009.05.08/Fri  23:31:34

 
RUGBICS 
 

RUGBICSという言葉をご存知ですか?
知るはずがありませんね、今作りました。
ラグビーの普及を促進するため、RUGBICS(ラグビー学)というものを創りました。
ここから先は空想です。

ラグビー学は、主に次の5つの分野で構成されます。

 ・ラグビースキル論
  :ラグビーに必要なスキルとそのトレーニング方法についての研究
 ・ラグビーゲーム論
  :試合の中で必要な知識とその事例を研究
 ・ラグビーフィジカル論
  :ラグビーに必要な筋力や持久力の研究
 ・ラグビールール論
  :ルールの進化とルールの応用を研究
 ・ラグビーチーム論
  :よいチームを作る方法を研究

また、これらと密接に関連する分野として

 ・ラグビー精神論
 ・ラグビーヒストリー

などがあります。

今日は、ラグビーゲーム論の内容を簡単に説明します。
「ラグビーゲーム論」という有名なテキストがあるのでその目次をご紹介します。

1.ゲームの流れ
 ・ウォーミングアップ
 ・キックオフ
 ・ハーフタイム
 ・ノーサイド
2.ラグビーの戦術
 ・キック重視 ~アップ&アンダー~
 ・FW重視 ~重戦車~
 ・BK重視 ~ノーラックノーモール~
 ・セオリー
 ・コンプライアンス
3.ATシステム
 ・陣地の獲得
 ・サインプレー
 ・シーケンス
4.DFシステム
 ・陣地の回復
 ・DFの種類
 ・ターンオーバー
5.ゲームマネージメント
 ・SOの仕事
 ・コミュニケーション
 ・駆け引き
6.勝敗
 ・ボールポゼッション
 ・エリアポゼッション
 ・ペナルティとPG
 ・ミス判断、ミスプレー
7.ゲームの後
 ・スタッツ
 ・課題の克服

以上。

ひまつぶしも以上。
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2009.04.23/Thu  22:18:18

 
不気味の谷を越えた? 
 

ロボットの外見を人間に似せていくと徐々に親近感が沸いてきそうだが、実は、ある時点で逆に嫌悪感を抱いてしまう。この嫌悪感は、ロボットが人間と見分けがつかないほどに似ればなくなり、再び親近感が強まっていくという。この現象を「不気味の谷」という。

中途半端に似ているのは、逆に気持ち悪い。ということだ。
中途半端だと、似ているところより、似ていないとこの方が目立ってしまうのだ。

詳しくは、Wikipediaをみてくれ。(毎度!)
http://ja.wikipedia.org/wiki/不気味の谷現象

これ、CGの世界も同じだと思う。いろいろ技術や手法が発達しているとはいえ、人間の表情や仕草をCGで再現するのは相当困難なはずだ。ロボットよりも人間に似せるという面では発達しているCGだからこそ、早々と不気味の谷に陥ってしまうのではないか、とか考えていた。実際、3Dを駆使したゲームとか、キャラクターの顔は実にアニメっぽいし、動きも不自然。

しかし、こんなものを見つけてしまった。

とりあえず、これを見てくれ。
http://www.softimage.jp/face_robot/tour.html

どんどん人間に似ていく。実に面白い。
しかし後半、動きが加わると一気に気持ち悪くなる。

まさしく不気味の谷!

しかし最後の数秒に衝撃を受ける。
これ、ほとんど実物じゃないか?

ロボットもこの域に到達するのは時間の問題か。

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2009.04.15/Wed  22:46:05

 
おかずの価格 
 

本題が進展しない中、しょうもない記事を連載する結果となってしまった。

昼になると大学の門の外にワゴンが並び、400円弁当とか500円弁当が売られている。そのうち500円弁当は白飯分離型で、おかずのみを400円で買うことが出来る。家から同量の白飯をもって行った場合、47円の節約にしかならないことが前回判明した。今回の対象はおかずだ。

おかずを比較するときは注意が必要だ。それは、自炊では弁当のような多種のおかずを作れないことだ。手間をかければ作れるかも知れないが、手間をかけることはすなわち労力を必要とするわけで、安くするという目的に合わない。したがっておかずは量だけで比較しよう。正直弁当のおかずは白飯さえすすめば一種類でよい。このとき栄養バランスをないがしろにしているが、これも目的遂行のための犠牲だ。

さて、自作弁当の値段はレシピにもよるが、ここは材料の原価で比較しよう。弁当のおかずに、卵1個、肉100グラム、やさい50グラムを用いたとする。これでも十分なボリュームがでる。卵は20円、肉は牛が300円、豚が100円、鶏が50円としその平均の150円を用いる。野菜は、説明は省略し約30円とする。これでちょうど200円になる。調味料とガス代などで10円を足しても210円だ。

予想どおり、おかずを自作することで190円も浮かすことができた。

最後にもう一度いうが、栄養バランスなどの健康は度外視している。もっと豆類から食物繊維、魚貝類からビタミン、ミネラルを摂取すべきだろう。この点は市販の弁当のほうが優れているのはいうまでもない。しかし、それを補うために自作に手間をかけてしまったら負けだ。時間をかければそれなりの弁当ができるのは当たり前で、いかに安く簡単にすますかを考えなければいけない。そのなかでいい味を出すのは本人の腕次第になる。

ここまでの結果をまとめると、市販で500円相当の弁当を、263円で自作でき、237円の節約になることが分かった。これで明日から節約を実感できる。


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2009.04.14/Tue  22:43:50

 
米の価格 
 

月々に出て行くお金のうち、最も節約できそうに感じるのは、食費である。
家賃や光熱費は、月に一度の支払いなので節約が実感しにくい。その点、食費は、例えば自炊するにしても2日に1回は買い出しに行くし、弁当を買ったり外食するなら尚更、手放すお金が目に見えて分かる。
(実際には家賃が家計を圧迫していることは百も承知。でもこれ以上の安アパートは嫌だ・・・)

いままで、幾度となく食費の節約にチャレンジしたが、今回のそれはきている。先週は3回も弁当を自分で作って持っていった。4回もペットボトルに家で沸かしたお茶を入れてもって行った。

しかしここへきて、この節約感は錯覚ではないかと疑いだした。それはつまり、お金を払った時と、実際に飲食している時で、タイムラグがあるからだ。これは先の家賃に等しい。

この自作弁当を食うことで、いったいいくら節約できているのか知る必要が出てきたのだ。

今日はまず米の価格を調べた。これはいつも5キロかって、だいたい一度に2合炊くのだが、1合って何グラムやねん!と、計算を放置していたのをやっと調べる決心がついたのだ。

一合はもともと体積の単位らしいが、白米では150グラムにあたるという。いつも5キロ2200円ぐらいの無洗米を買うので、150グラムでは66円となる。

意外と高い。

米とおかずが別々の500円弁当があって、おかずだけでは100円引きの400円になる。100円にあたるあの米は、たぶん0.8合ぐらいだろう。つまり同じ価格の米だとしたら、約53円となる。つまり、家からご飯だけを持っていっておかずを買うというやり方は、47円の得にしかならない。

どうやら、節約にはおかずの占める割合が高そうだ。次回はそこを検証する。

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